薬物治療モニタリング研究会へようこそ

 本研究会は、有効で安全な薬物治療を進めていくために、薬物血中濃度を含め患者をモニタリングしていく視点、方法、考え方を薬物ごとに明らかにし、臨床に貢献していくことを目的に、年3回のテーマ、トピックスを取り上げる例会および年2 回の特別ゼミナール(集中講習会)を開催しています.

News

2016/3/27

  • 第59回特別ゼミナール受講者用ダウンロードの用意が整いました。
    連絡いたしましたパスワードを入力して、ダウンロードしてください。

 

2016/3/11

2016/1/13

  • 第59回特別ゼミナールの詳細が決まりました。
    特別ゼミナールページをご覧ください。

 

第59回特別ゼミナールは終了しました

 

薬物治療モニタリング研究会 第59回特別ゼミナール

 

 

テーマ :『TDM症例検討ワークショップ:薬物投与設計の実際』

 

日時:平成28年  3月12日(土)〜13日(日)

場所:北里大学薬学部

 

詳細はこちらからご覧ください。

  

 

第108回研究会例会 終了しました

第108回例会は70名を超える多くの参加者をお迎えし、

盛会裡に終了いたしました。

お忙しい中例会に出席された参加者の皆様、講師をお引き受け

いただきました志賀先生、上野先生、ありがとうございました。

 

 

日時:平成28年2月13日(土)15:00〜18:30

場所:於シオノギ渋谷ビル(渋谷駅すぐ)

 

 

テーマ:「循環器病薬の血中濃度モニタリングに

関するガイドラインをどう活かすか」

 

 

1.「循環器薬TDMガイドラインの骨子と臨床での課題」

        東京女子医科大学・循環器内科/志賀剛先生

 

2.「薬剤師の役割とTDMの実践」

 

        新潟薬科大学・薬物動態学研究室/上野和行先生

 

 

詳細はこちらでご確認下さい。

 

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